令和8年度第2回木津川市ふれあい文化講座

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木津川市ふれあい文化講座は、旧木津町域で発見された興福寺創建時の瓦窯跡の保存運動をきっかけに、興福寺、文化財愛護団体「木津の文化財と緑を守る会」と、木津川市が共催し、講師2名をおまねきして、木津川市に関わる歴史文化を中心にご講演いただいくものです。
ぜひご来聴ください。


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【日時】令和8年11月22日(日)
    13:30~16:30
【場所】木津川市中央交流会感 いずみホール
【第1講】「平城京の終焉とその後」
      講師 田辺 征夫 氏((公財)元興寺文化財研究所所長・(一財)仏教美術協会理事長)
【第2講】「秀吉・秀長の時代を奈良の僧はどう見たか−『多聞院日記』が語る戦国の大和と木津−」
      講師 幡鎌 一弘 氏(天理大学 人文学部 教授)
【定員】200名(先着順)当日12時30分開場、事前の申込みは不要
【主催】興福寺、木津の文化財と緑を守る会、木津川市 
【問合せ】木津川市教育委員会 文化財保護課
     TEL:0774-75-1232 (当日のみ0774-72-0501)
【アクセス】JR木津駅、近鉄山田川駅からきのつバス〈木−3〉「高の原駅」行「いずみホール」下車すぐ。近鉄高の原駅からきのつバス〈木−3〉「木津川台住宅」行「いずみホール」下車すぐ
※12月31日までコミュニティバス運賃半額です!大人(中学生以上)100円、小児(小学生)50円
※公共交通機関のご利用をお願いします
      駐車場:乗用車68台

    

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